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2020年8月 6日 (木)

病院も忙しい?

きょう広島は75回目の 原爆の日を迎えました。

私は 毎年 母から聞いた 原爆の落ちた時の いろんな話を思い出します。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

息子の入院してた 病院の事・・・

本人曰く 予想してたより 良かった。 親切だったし 部屋も4人部屋ではあったけど1人分のスペースも広かった。

食事も まずまずだった。

とのことです。 

しかし 息子は背が高く183cm 足がベッドの足元の方の柵にぶつかる 柵を外してほしいと言ったけど

外れないと言われた  足を開くか 体全体を斜めにしないと 寝れなかったって言う。 

今時 もっと 大きい人もたくさん

いると 思うんだけど・・・。

月曜日の検査の結果がよかったら 火曜日(4日)退院になるかも?とは聞いていましたが

月曜日 先生は忙しくて7時頃手術が終わったらしく その後 あす 退院していいよ。と言われたらしい

何時ごろ行ったらいい?と聞いたら 午前中だったらいつでもいいんじゃあないかな というので 

私たちは 4日 9時半ごろ家を

出ていったら 途中 ラインで「もう 次の人が入るのでベッドを空けて欲しいと言われて 

今もう荷物片づけてサンルームにいる。」

という 

到着して駐車場に車を入れ 病棟の9階まで行き 荷物を降ろし 主人がまた車を入院病棟の入り口までもってきて

(扇風機まで持って行ったので 荷物が多い) 息子はそこの機械でクレジットカードで入院費の精算をし

あたふたと 帰った・・・当然?? 先生にも 看護師さん達にも何のあいさつもしなかった(できなかった?)

病院は忙しい。 

 

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コメント

昔に比べれば、病院もかなり事務的になりましたネ~!
特定の先生に手術を頼んだら個人的にいくらかお金を包む…などという
大変な習慣もありました。  前の妻の人工股関節の手術のときは
20~30万円が相場…と云われ、30万円を用意して、手術直後に
先生へ渡しました。 もう20年程前のことですが、当時はそれが当たり前で
白衣のポケットはそのために大きく作ってあるなどと云われていました。
その時の先生も、ごく当たり前のように「ああ、どうも!」と受け取り、
ごく自然にポケットに入れました。
今から考えると、すごい習慣でしたネ~!

サヌ・ヒロさんへ
30万円だなんて( ゚Д゚)
それを 平然と受け取るなんて すごいですね。
でも 手術前に渡さないと 意味はないのでは?
などと いう問題ではない と思いたい きっと 手術をするお医者様は
みんな 誰に対しても 区別なく 全力でされていると 信じます。
でも そういう話(手術してもらう先生にお金を渡す)は聞いたことはあります。
感謝の言葉が 一番うれしいと思います。
今回 コロナのせいで 家族が病院にお見舞いなどに行けなかったので
お礼の言葉も言えなかったのは 残念でした。
次回の診察の時 しっかり お礼をいうように 息子にいっておこうと思います。

アハハ! お金の額によって、術後の手当てがまるで違う…などと云われたものです。
今にして思えば、不思議な習慣でしたが、 私も、せめて他の患者と同じくらいに術後の手当てをして欲しいと思ったものでした。  誰もが、そう思ってお金を用意したんですネ~!

サヌ・ヒロさんへ

患者は不安いっぱいなので 少しでもよくしてもらいたいと 思う気持ちはわかります。
そして サヌ・ヒロさんの奥様を大事に思われた気持ちはすごいなぁと思います。

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